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Interop Tokyo 2026に出展します
エニイワイヤは、Interop Tokyo 2026に出展します。
Interop Tokyoはインターネットテクノロジーのイベントです。
国内のインターネットや技術革新の歴史と共に歩んできたこのInterop Tokyoをご覧いただくことで、
インターネット分野のトレンドをいち早く体感いただくことができます。(Interop Tokyo 2026のウェブサイトより)
エニイワイヤの運用支援・リモート診断に、(株)デンソーのDCIM”garmit"による継続的な監視とアラート自動化を組み合わせた、現場負荷を低減する運用ワークフローを提示。
共同カイテック(株)の無停電配電システム、バスダクト"SV-F型BlackBus"と連携し、障害発生時の切替手順やリカバリ時間短縮策のデモを実施。
運用担当者の作業工数削減や可用性向上の効果をご覧ください。
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| 会 期: | 2026年6月10日(水) ~ 6月12日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了) |
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| 会 場: | 幕張メッセ(国際展示場) |
| 小 間: | 7N10 ※7ホール |
| 主 催: | Interop Tokyo 実行委員会 |
| 問合せ: |
Interop Tokyo 事務局 株式会社ナノオプト・メディア 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-12-5 Uni-works新宿御苑3階 TEL:03-6258-0590 FAX:03-6258-0598 |
◆展示の見どころと新製品
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- 「ゲートサーバ」

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独自伝送の全4重システムを利用し、電流512回路、デジタルI/O信号512点をIPアドレス1つで管理。
新たなサポートプロトコルとしてMQTT機能が追加されます。 -
- 「ゲートサーバ」
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- 「ゲートサーバ2」

- 簡易SCADA機能を搭載し、コンテナデータセンターでの電力・温度・セキュリティの簡易監視が可能です。
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- 「ゲートサーバ2」
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- 「多回路電流測定ターミナル」
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ゲートサーバ1台に16台まで接続でき、最大512回路の計測が数秒で計測可能です。
計測レンジは、分割CTの変更により最大1000Aの計測が可能です。 -
◆ShowNet紹介

会場内にネットワークを構築する「ShowNet」というプロジェクトにも参加いたします。
サーバーラック、PDP盤、オペレーションルーム内で状態監視をする弊社製品を是非ご覧ください。
◆同時開催展
「デジタルサイネージジャパン 2026」
「AI NATIVE EXPO 2026」
「画像認識 AI Expo 2026」
※上記全ての展示会場にご入場いただけます。

